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モケーとエーガ 戦闘同人ブログ

模型と映画ネタ中心にアレしたりいろいろとゴニョゴニョ

 
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月末なのでお買い物

 社会人に復帰して一週間……規則正しすぎる生活で一日が長い!!日曜日が待ち遠しいったら。
 五月最後の終末は模型メーカー各社がそろって新製品を発売……当ブログでも取り上げた、タミヤVSハセガワ様ガチンコ対決と相成った「ロータス79」もついに発売されちゃいますた。
 待ってたみなさんの感無量な気分を歌で表現するならこんな感じ。↓↓↓


 あまりに多くのみなさんが待ち望み待ち望み、一部タタリ神化してしまっているというおそろしーアイテムだそうですが、この曲聴いて落ち着きましょう。


 世の中には冗談が通じない事柄というものがあるが、模型業界のそれは

 零戦の飴色。
 空自のファントム。
 スカイラインGT-R。
 帝国陸軍戦車は強かったのか(それと三式中戦車の件)。

 あたりがヤバかった。
 上記のネタををうっかり振ったりすると、たちまち言い争いに発展してしまう模型界のNGワードであった。もっとも熱かったのは90年代までであったけど。いまはみなさん老成したのか模型誌上での言い争いなども見られなくなったけども。
 「JPSロータスについてもキ◎ガイが大勢いますから」とは東川口の某カーモデル専門店店主の言。
 ハセガワが二ヶ月前倒しで発売してしまったという事実がその言葉をじゅうぶん裏付けている。
 わたしなんぞは何についても生かじりで、なんのネタでもちょっと茶化して書いてしまうのだが、タタリ神が沸いて出そうなネタはさすがにおそロシア。もっともアクセスカウントからしてコメント欄が爆発炎上する心配もないですけどね。

 いまは待望のロータスを二社比べてどっちを買うか迷うという、超贅沢なヘブン状態を堪能してくださいまし。
 

 で、わたしはというと、ぜんぜん関係ないものを買うていたのでした。
 PLUMという国内新興メーカーが発売したメガドラのゲーム『SILPHEED』の自機、SA-77シルフィードである。よりによってロータス79と同時発売。
1274544056788.jpg
 昨今プラモの価格が何チョイスするにせよ一個4,000~5000円というのが相場なので、複数個買いなどうっかりできませぬ。
 TVゲームにはまったのは99年以降なのでメガドラは知らんかったけど、その後次世代機にも移植され、知るにいたる。途端にそのスパルタンなデザインに一目惚れ。三年くらい前にレジンキット化され、何度も売り切れに涙して去年ようやくゲットしたと思ったららまさかのプラキット化の報さね。まさしく法則発動ですがな(泣)
 そんなわけでこのシルフィードも10年待ったアイテムなのでした。

 でもそんな個人の盛り上がりをよそに近所の模型屋で大売れしていたのは「けいおん!」痛車(笑)。数ヶ月前に発売されていた在庫が第二シーズンの影響か一気に捌けたという。買ってゆくのが非オタクばかりという不思議アイテム。

 そしてロータスより先に一瞬で売り切れてしまったのがWAVE版「クレーテ」とHJ別冊SF3Dオリジナ復刻版だそうな。
 ファンのわたしでさえなんでそんなに売れるのか説明できないという……

 アオシマはアオシマでウォーターライン新作海自のミサイル艇「おおたか&しらたか」不審船付属というベリーナイスタイミングなアイテムをこのご時世に発売、場を和ませていました。わたしも一個買って福島瑞穂の頭に投げつけたいです。 
 

またまたTSRー2を巡る悩み

 すでに七年も前のアニメなんだよ『ストラトス4』って。
 ほかのアニメの企画を通すために用意したダミー企画であったのになぜか通ってしまったというアニメ。主人公四人が前作『ナジカ電撃作戦』に出ていたアイドルグループの流用だったり、パイロットスーツのデザインが小説「ロケットガール」の流用だったり、なるほどたしかにダミーなのかと思わせる……シナリオも後半に向かうほどテキトーになってゆくし。
 だいたい『ナジカ電撃作戦』や『きらめき☆プロジェクト』のほうが全然おもしろいというに!!

 なのにスタジオファンタジア謹製のアニメではここ十五年間で一番ヒットしちゃった、という悲喜劇的展開に。この悲喜劇に七年も振り回されてしまったのは劇中のTSR-2あればこそであった……。

 
 何ヶ月か前に噂は聞いていたがまさかと思っていた商品……たぶんピットロードの1/144(そういえばこちらは春のホビーショーでなんにも情報ないね)の間違いだよね、とひとり納得していた商品、エアフィックス1/72 TSR-2MSがホビーショーで告知されてしまった。↓↓↓ 
http://ga.sbcr.jp/mreport/014884/
 じょうだんじゃなかったんですねびっくりだ。
 ここ二年ほどかつてのプラモデル購買意欲は徐々に減退し、特に中古関係は、欲しい物はほぼ買い切ってしまった感が強かった。オーロラのムーンバスさえかりそめとはいえ入手してしまったので、いよいよ気ままに新製品を追いかけるだけになってしまったね、と枯れていた矢先である。
eddytsr2bt.jpg

 もう何年前か忘れたけど、このエアフィックス1/72 TSR-2の発売が告知され、全世界一万二千個限定の簡易インジェクションだと知らされた時には「なんですとぉ~!!」と血をたぎらせたものでした。

 超人的努力とちょっと運が良かったせいで結局四個ほど手に入れました。三個目を入手した時点で一個は人に譲りましたが、なぜかもう一個わが家にやってきました。暗黒神ルルイエに祈ったおかげでしょうか。

 まさかメテオスイーパーになって帰ってくるとは。
 しかも本家英国の大エアフィックス様直々。
 バイク乗りフィギュアまで付くってよ。
 アイスランドの噴火で気でも狂ったのかな?
 で、値段はいくらなのか。
 ていうかまた限定なのか新規起こしのプラモなのか?
 どうやって複数個入手しよか。確実に手に入れる算段が付くまで安眠できない。(笑)

【いばらの王-King of Thorn- 】観てきた

 このところ増加しつつある新たなビジネスモデル、観るほうにとってはめんどくさいだけの少数館上映方式アニメ映画の一本である。
 とはいえ夜中に垂れ流されている、萌え一辺倒の知性欠落アニメよりは充実した作品バラエティではあろうかと思う。劇場版ハルヒの成功を見ると【宇宙戦艦ヤマト 復活編】も全国公開なんかしなきゃ良かったのにと思わないでもない。
 どうせ嫌でもこの傾向が増えるというなら長いものには巻かれてしまえ。というわけで蚊取り線香ブログでべた褒めされていた【いばらの王】。気になったので観てきました。

 制作はサンライズ、【スチームボーイ】【FREEDAM】のスタッフが集結!
 原作は「DARKER THAN BLACK -黒の契約者-」のキャラ原案もこなした岩原裕二。
 監督は「THEビッグオー」の片山一良。
 ……この布陣で期待するのって無理ないか?と思ってしまうのだが、「THEビッグオー」といえば、「新世紀エヴァンゲリオン」の大ヒットで「ロボットアニメの老舗」の地位から転げ落ちたサンライズが、発狂したようにポストエヴァ作品(「ガサラキ」とか「ベターマン」とか「アルジェントソーマ」etc.)をこさえていた最中、ポストエヴァのふりをしつつまんまと独自路線で通してしまった企画、という印象が強い。アニメとマンガとエロゲだけで育った純粋培養のアニメ屋さんが増える中、アニメより洋画や他の媒体の影響を強く受けている昔気質……それが片山一良監督の印象である。ひょっとしたら「B級映画風を目指した」という原作者の意図と親和性があるかもしれぬ。
 などと原作を知っているように書いているが未読です。
 「コミックビーム」連載中も「エマ」だけ読んでましたし。
 原作未読でもまったく問題ない親切なアニメだそうですし。


 観たあとは竹本健治の『腐蝕の惑星』っていう小説を思い出しました。映画サイトのレビューでは【CUBE】をあげている人がいましたが、それでああなるほどあんな感じと思う方もいるかもしれませぬ。SF小説にある一定のスキルがある人にとっては、わりと馴染みのあるネタかもしれない。「宇宙から飛来した謎のウイルス」「仮想現実」「夢」等々……キーワードを羅列しただけでなんとなく雰囲気は伝わるでっしゃろ。
 だがこれだけでも、まず女の子キャラ設定ありきで、明確なオチも設定しないままキャラどうしの掛け合いでテキトーに転がしているだけの、ドラマと呼ぶのもおこがましいラノベ系夜中アニメよりずっとましなのであった。切ない話ですね。
 洋画風のたたずまいの中、メガネッ子オニャノコな主人公だけが挙動やセリフを含め明らかに浮いていたが、違和感を覚えるには至らず。話の展開は手堅く、【スプリガン】や【ブレイブストーリー】のような原作物劇場アニメにありがちなダルさもなくまとまっている。
 ややちんまりまとまりすぎているのはB級映画的ということで☆☆★★★。ラストのどんでん返しがもう少しパンチが効いていればよかったのですが。
 最近スカし過ぎなジブリ作品よりは好感が持てますので、どんどん数をこなして欲しいですね。
  

まったり映画の話

 ギリシャがたいへんなことになっているこの時期に【300(スリーハンドレッド)】放送とはテレ朝も不真面目というかシャレがきいてるっていうか。
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 もうじき公開される【プリンスオブペルシャ】とも綺麗にリンクしている(のか?)ということで、ますますひねたユーモアのセンスを感じるじゃないか。

 フランク・ミラー原作の一連の映画化作品には良い思いをしたためしがなかったので、【300】もあまり真面目に観たことがなかった……特にこれはネオナチ御用達的内容がアレだったもので。今回真面目に見直したのは【ウォッチメン】が気に入ったから。
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 それにしてもアメリカ人て、古代地中海文明ネタが大好きだよね~。定期的にネタとして取り上げられる頻度としては古代エジプト文明と共に双璧ではなかろうか。
 七月にはWOWOW【スパルタカス】リメイク版TVミニシリーズが始まるし。
 なぜかエロティック超大作として宣伝されているのだが。
 【カリギュラ】と間違えてないか?
 製作はこの前放送していた【ローマ】と同じ、おっぱいを解禁することでシェアを伸ばしたケーブルテレビ会社HBO(【バンドオブブラザース】なども製作)であろう……だからあまり期待はしないでおこう。

 
 CSスターチャンネルにてハリポタ六作目【ハリーポッターと謎のプリンス】今月放送。これ原題は【Harry Potter and the Half-Blood Prince ハリーポッターと混血のプリンス】なんだけども……混血はNGですか。
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 それだけに収まらず、本編中では『半純血』なる珍語が飛び交うのである。
 半分純血てどういう意味なんでしょう。「半分妊娠しちゃった」というのと似たような意味ですかね。
 日本語版ではどう処理されてるのかいまから楽しみですが……なんというか日本人の心って弱っちくなったよね。ここ十年ほど強めの言葉に対する耐性が格段に低下しているような。
 しかも「混血」って、同じ意味の「ハーフ」は、例えばマンガで帰国子女の女の子などを一歩際立たせるための属性など便利な形容詞として、ありとあらゆるメディアで使用されているんですが。
 ちょっとした言葉遣いの至らなさでブログのコメント欄が炎上したり、情治国家の弊害かはたまたゆとり教育のたまものなのか。
 

五月五日は轟天記念日

 CSの日本映画専門チャンネル五月五日は「轟天の日」だという……。
 
 猛烈にやけくそな企画な気がします。


 朝から轟天ゆかりの番組六作品を放送ということだが、誰がどう数えても六作品はない。

 常識的にカウントすると【海底軍艦】と【惑星大戦争】、それにアニメ版『海底軍艦』と……えーと、【ゴジラ ファイナルウォーズ】も?
 で、四作品となるところだが、アニメ版前後編を一本ずつと数えているらしい。それでも五作品しかないです

 【海底軍艦】……未だに立体物が発売される人気メカだが、本編は何度見てもだるくなる。大阪SF大会ダイコンⅢのプログレステープに収録されていた歌だけ聴くと面白そうなんだけど、実際にはほとんどすべての東宝SF特撮作品と同様に少しかったるい。
 サントラと、ムー帝国王女が水平線に向かって泳ぐラストシーンだけは心に残るんですけどね。
 もっとも東宝特撮マイベストが【日本沈没】【メカゴジラの逆襲】【惑星大戦争】でもって【さよならジュピター】と【ガンヘッド】だと公言しているわたしには、われながら東宝特撮を語る資格は無いだろうと思う。

 【惑星大戦争】を観たのは小学二年生の時。
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 忘れもしない、母親に連れられて銀座をぶらぶらしていたら、たまたまドリフテレビスペシャルの収録に行き当たったのだ。当時のことを尋ねると、当日チケットを買ってあっさり入場できたという。
 なんとおおらかな時代!!
 しかも【惑星大戦争】はその併映だったのだ。信じられますかこのアバウトさ。おかげでその後の人生にずっぽし楔を打ち込む作品との出会い&生ドリフ初見という素晴らしき日ですよわーい。

 ドリルミサイルに搭乗した艦長が金星に特攻するラストで、当時純真な小学生は感動して泣いてしまったのだがこれは黒歴史。

 浅野ゆう子のボンテージに目が行ったのは高校生になってからである。


 
 去年、縁あって関わらせていただいた宇宙防衛艦轟天立体企画。先日サンプルを頂戴しました。
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 2010ワンフェス冬に25個限定で売られました。
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 そのうち複数個をガイ◎ックス関係者が買っていったとかなんとか。
 フィギュア王先月号樋口真嗣監督のコラムで取り上げられておりました。出ただけでもすごいじゃないかとお言葉。わたしもそう思います。
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 ドットパターンみたいになっちゃってるパネルの塗り分けが不評、と樋口監督のお友達A氏の言だそうな。それもまたしかり。

 今度のワンフェスでも売るらしいとか……詳しい情報を入手したらお知らせします。ていうか六本目の作品てなんなんだよ結局。

【タイタンの戦い】観てきた

タイタンの戦い
 略して【タタタイ
主人公ペルセウスを演じるはジャーヘッドが似合いすぎるハリウッドのラフネック、サム・ワージントン。ここ20年あまりに出現したハリウッドメジャー俳優の中でも飛び抜けて印象に残らない男。ベン・アフレックを10倍希釈したようなカルピス君である。

 【アバター】では上半身ムキムキ、両足は筋肉が落ちてガリガリというエキストリームな役作りでがんばっていたが、見所はほとんどCGに置き換えられていた(涙)
 そんな北米全土のトレーラーハウス住まいホワイトトラッシュの希望の星、この人が着ると、ギリシャ神話時代風平民チュニックも海兵隊のアンダーウェアに見えるから不思議だ。
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 対する神々の長ゼウス、演ずるはクワイ・ガン・ジンことリーアム・ニーソン。【銀河伝説クルール】でチンピラAを演じて以来、この手の役には事欠かない。しかし初登場時のあの格好は……それなんのスケイル?と聞きたくなるくらい聖闘士星矢。なるほど車田正美とコラボするわけだ。監督も「聖闘士星矢を意識した」と公言しているし。
 このシーンではギリシャ十二神が勢揃いしている。モブだけど。
 ハーデスが早々に悪役を引き受けちゃうところが『アリオン』を彷彿とさせるが、おかげで神々VS人間という鉄板な構図も早々と脱線してしまうま。

 80年のオリジナル【タイタンの戦い】(略して【タイタタ】)は一度TVで観たきり内容も覚えていなかったのだが、自分でも驚いたことに、カシオペア女王登場と同時に、小学校の図書室で読みふけった星座の本から始まってマンガやらなにやらで溜めこんでいた記憶がドバッと蘇ったじゃん!!

 そうだ!アンドロメダが断崖に繋がれて生贄にされそうになる話だよ!!
 俺が大好きな話じゃん。
 そんなわけでこの【タタタイ】、期せずして原作厨であった自分を発見。サプライズであった。そのわりには【タイタタ】の内容を1㎜も覚えてなかったのはご愛敬。
 そんでもってメデューサが出てくる話となれば、みんななんとなく断片的に知っている話であろう。なので今更ネタバレもないよね。
 
 ハーデスに「おまえ半神(デミゴッド)、名門出身だから」と言われても「俺は漁師の息子だ!!」と労働者出身を主張するペルセウス。そのわりには被害が広がるとあっさり使用を拒否していた神々の剣を使い、神様しか乗れないペガサスにまたがっちゃったり、妥協が酷いではないか。
 しょせん血筋>本人の努力ですか。『ブリーチ』と同じだよな~。庶民の味方とペルセウスにさんざん言わせといてこれは、なんとなくハリウッドの悪意も感じますな。
 三時間ぐらいの尺でじっくり見たかったなぁ~。
 せっかく配役されてたアフロディーテもアルテミスも、一回もアップで映らないモブだし。ただしアテナかアルテミスと思しき位置に黒人のお姉さんが立っていた点については黒人地位向上教会に厳重抗議したい。アンドロメダ、アテナ、アルテミス……俺にとっちゃギリシャ神話三大萌えワードなんだから勘弁してよね!!
 とはいえ、アンドロメダはせっかくナタリー・ポートマン似の美人なのに脇役である。ヒロインはイオ。演ずるは【007/慰めの報酬】でオイルまみれにされちゃった人だが名前は知らない。うつみ宮土理に似ていてちょっとションボリした。
 なので評価は☆☆☆★★。
 ちなみに今回のアルゴ探検隊隊長は【カジノロワイヤル】でル・シッフルを演じていたひと。

 あまりにも近似値な映画が立て続けに公開されるので、【パーシー・ジャクソンとタイタンの戦い】だっけ?とか混乱しそうだが(全体的な絵作りが似ている【プリンス・オブ・ペルシャ】も間もなく公開されることだし……)あながち冗談ではない。観てないけどパーシーってペルセウスのことでしょ(英語ではパーシアスだから)?連続して観ると【タタタイ】が過去編で【パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々】が現代編ということでいいのかな?テキトーに言ってますが。 
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プロフィール

 ながと

Author: ながと
今年こそ無慈悲に……いやそれだと狼少年みたいだからやめよう。

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